ReCoBook(レコブック)利用企業の声

Case.1

「重要なのはタイミング。一人一人をよく見て 『兆候』をつかむ必要があります」

[スターツCAM株式会社]

スターツCAM 取締役 建設統轄副本部長 須賀隆司 様、建設総務部 内田和孝 様に、ReCoBookを活用することになった経緯とその導入効果について詳しく聞きました。

スターツCAMでのReCoBookの利用状況

スターツCAMではReCoBookをどう活用していますか。

スターツCAMの建設部門では、新人・若手社員の多くが、普段それぞれの建設現場で働いており、本社勤務の人事部や役員・部門長が、日々の状態を目にすることはなかなかできません。そのような職場環境の中でも新人・若手、一人ひとりの状況をよく知りよく把握することを、人事・現場に浸透させ、会社全体が新人の成長のために適切に関われる状態を作ることが重要です。ReCoBookはそれを実現するための施策の一つとして活用しています。 ReCoBookについては各種機能を活用していますが、人事部としての最も具体的な活用シーンは人事面談になります。今回は「人事面談の質やタイミングの向上を支援するツールとしてのReCoBook」という側面でお話ししたく思います。 ReCoBookの活用概況は次のとおりです。 ※こころチェックとは